2009.03.29浜松市役所 017.JPG 夢を目指す男達の準公認ブログ【掲載の写真・記事を転載する場合、御一報下さい。著作権を放棄してません】

2009年07月03日

速動壁#5に照準

【男達の夢季節「バスケ」】

2009.5.31馬渡杯決勝 興誠 027.JPG

#5道夫がゴール下を堅守する!ゴール下で攻撃する!だから試合巧者の「興誠」と言われるのである。

道夫は現在30代だが動きそのものは機敏である。現在は膝に爆弾を抱えているが故にフル出場は大変であるが彼の気力とキャラクティングはチームに必要不可欠である。

この道夫と言う男、かつてはプロリーグに所属し活躍した選手である。

ポジションはセンター

さてセンターのバスケットに於ける役割とは・・・・・。

センター(C、5番)

 どのチームでもセンターはチームの中心的な役割を担う。センター「五番」はチームで1,2に強いリバウンダーであってほしい。五番のプレイヤーとアウトサイドのプレイヤーとの違いは、背中をバスケットに向けてプレイする事にあります。

 また、五番はバスケットから3m以内のエリアで、コンスタントに得点できる為の基本的なプレイを身につけていなければならない。五番は密集地域でシュートの機会が多いので、ファールをもらう可能性が高い。それゆえ、フリースローがうまくなくてはいけない。(チーム内の他のプレイヤーもフリースローがうまくないといけませんが) バスケットの近くで打つショットは確率が高い。したがって、当然インサイドのプレイヤーにボールを集めるようになる。

2009.5.31馬渡杯決勝 興誠 203.JPG2009.6.28興誠VSマリンズ 107.JPG2009.6.28興誠VSマリンズ 117.JPG

#5道夫がいるから各選手が縦横無尽にコートを動きまくる事が出来るのである。まさに速い動きをして攻守の壁になる男だと感じている。

「速動壁(ハイスピードウォール)」

興誠が得点差を付けるには#5道夫の守備が大きなウエイトを占める。頑張って欲しい。

2009年07月01日

興誠クラブ#1にSPOT

【男達の夢季節「バスケ」】

両チームの男達にスポットを当ててゲーム解説を進行していこうと思う。

今日は興誠クラブ#1貴敏にSPOTを当ててみよう。

#1貴俊の身長は190センチと長身である。ポジショニングの多くはシューティングガード(SG)である。

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シューティングガードとは、どんな役割をするのか?

シューティングガードShooting guard、略称SG)とはバスケットボールのポジションの呼び名。時にポジション名を番号で呼ぶときは「2番」、また「オフガード」や「セカンドガード」と呼ばれることもある。(※バスケットボールにおいてポジションはそれほど厳密でなく、各プレイヤーが多くの役割をこなすことが理想である。)

コート内では3PTなど長距離からのシュートを得意とし、得点を稼ぐ役割を担う。また、スピードを活かしてカットインを得意とする選手も多い。一般にこのポジションの選手はポイントガードの選手よりも身長が高く、シュート回数もポイントガードより多くなる。またフリーでシュートを打つ為に、ウィークサイドで待ったり、味方のスクリーンを活用するなど戦術によって役割も異なる。 ポイントガードの補佐も行うため、ボールハンドリングやパス、高い位置での判断力に優れた選手が務めることが望ましい。現代の花形ポジションである。

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この#1貴俊は元JBLで活躍をした選手である。

団長から見てもミドルシュート(3ポイント含む)の成功率が非常に高い!彼のシュート精度が低いと興誠は劣勢に立つ事が多く見られる。もちろん最後まで彼が不調と言う事は少ないが例え彼のシュートが入らなくても他のシューターが確実性の高いシュートを入れて得点を重ねていく。

ただ、一つ言える事は#1貴俊のシュートポイントで静岡県の多くのバスケットチームが敗戦敗退している事は間違いない。

これからも静岡県の試合は勿論、東海大会、全国大会と彼のシュートが必ず炸裂し興誠の名を再度轟かせるであろう。

その彼を生かしていくのは、やはりチームの仲間である。

今しか出来ないクラブチームとしてのバスケットボールに悔いを残さず全力で頑張って欲しい!

2009年06月30日

意地の激突!3位決定戦

【男達の夢季節「バスケ」】

団長の応援する興誠クラブと元オーシャンズと同会社のマリンズが激突と言う形になった。

マリンズキャプテン#8優一に話を聞く機会があった。

団長「調子はどうだ?」

優一「チーム事情は苦しいですが状態は悪くないです」

団長「人数が減ったから負担が大きいなぁ?」

優一「そうですね、プレー時間が長いので疲労回復が大変です」

団長「当面我慢の時代が続くが頑張れよ」

優一「はい!、バスケ出来るだけ恵まれています」

団長としては決勝で2チームの対戦を観戦したかったが近い将来、それも叶う事だろう。

試合開始  浜松興誠クラブ VS イカイマリンズ

試合経過

開始早々、両チームの激しい激突だった。それは絶対に負けられないという気迫が鬼気として会場を包んだ。

興誠は2試合連続でスカイラークスに敗退した悔しさも加味された。マリンズは県実業団の優勝チームとしての意地だったのかもしれない。

 

2009.6.28興誠VSマリンズ 003.JPG開始直前の挨拶である。すでに火花が飛び散っていた。

2009.6.28興誠VSマリンズ 004.JPG審判がボールを上げた!まずは興誠のマイボールからスタートだ。

2009.6.28興誠VSマリンズ 012.JPG司令塔#13俊太が勢い良く切り込んでいく。

2009.6.28興誠VSマリンズ 017.JPG#13俊太(元イカイオーシャンズ)と#8優一(現イカイ)の攻防

2009.6.28興誠VSマリンズ 022.JPG2009.6.28興誠VSマリンズ 039.JPG2009.6.28興誠VSマリンズ 041.JPG両チームの司令塔だ

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第1Qは一進一退のゲーム進行である。しかし僅かな実力の差が微妙にシュート成功率に差が出てきている。

準決勝でミドルシュートの精度が悪かった興誠#1たかとしのミドルが入りだした。これによりチームの流れがスムースになり興誠#8JUNの高速ドリブルが生きていった。

また、興誠#12のゆうのディフェンスも敵にプレッシャーを充分に与えていった。このプレッシャーがマリンズ#8優一の攻撃方法に変化をもたらした。両サイドから#9と#7を走らせミドルやロングパスをつないで一気に攻め立てたのだ。

見た目は圧倒的に興誠が押しているのだが得点の差は大きく広がらない状態が続いた。

第2Qは興誠の#19 #3 #15 #5 #20 #9が攻守の展開を圧倒的なモノにするかが興味を引く。

またマリンズの#13 #14のボール捌きが見ものである。

またミドルシュート対決も興味深い感じがする。

明日は両チームの男達にスポットを当ててゲーム解説を進行していこうと思う。

 

※http://ameblo.jp/team-ocean/

2009年06月29日

牙城崩れず!

【男達の夢季節「バスケ」】

Aコートでは昨年オーシャンズが準決勝で闘った浜松大学ランブラーズがオーシャンズと同会社組織のマリンズと対戦していた。

昨年はオーシャンズが第3Qの中盤まで善戦したが息切れ状態のような感じで最終的に得点差で言うならば惜敗(もしくは惨敗)であった。

オーシャンズ 78 VS 92 浜大ランブラーズ

何としてもリベンジしたいマリンズだ!

だが昨年も浜大のセンターは長身のプロからオファーがあるくらいの黒人選手がいたが今年のチームにも#45の長身黒人選手がいた。

マリンズの平均身長は174センチ程度・・・・センターに於いても180センチ台で200センチ前後の浜大のセンターにリング下では残念ながら対抗できない。無理にジャンプしてボールをカットしにいけばファールになってしまう。相対的にリング下での攻防は手も足も出ないという感じであった。

試合経過も早々に20点差が付き万策尽きたと思っていた時、マリンズキャプテン#8優一は作戦を変更した。

全てのシュートをミドルに変更した!この作戦は的中した。一気に得点差を縮めに掛った。だが、浜大の小兵の司令塔がセンター一人をリング下に置き完全マンツーマンディフェンスを執拗に開始した。

こうなっては作戦の新たな変更を余儀なくされる。マリンズは隙を見てリング下に突っ込んでいくが残念ながらセンターのプレッシャーが強くシュートが入らない。ミドルもプレッシャーを掛けられているせいで僅かだが手にボールに伸びがなくリングの端に当たって弾かれる場面が多く目についてくる。

リバウンドは殆ど浜大のボールになってしまい結果、速攻を掛けられ得点を積み重ねられて行ってしまった。

最終Qまで諦める事なく(オーシャンズ同様)執念で挑んでいったが前年度優勝の浜松大学ランブラーズの牙城を崩す事は出来なかった。

最終結果

浜松大学 121 VS 75 マリンズ

奇しくも昨年のオーシャンズ同様3位決定戦へと進む。そしてこれも因縁か?!

昨年と同様・・・イカイグループとの対戦カードだ!

マリンズ VS 浜松興誠クラブ

団長としては、この闘いは、どちらも応援しているだけに複雑な思いである。

ただ、両チームとも全力で良い試合をしてもらいたい。

2009年06月28日

逆転また逆転・・・そして結果は

【男達の夢季節「バスケ」】

11時15分  AコートとBコートで準決勝戦が始まった。
実は昨年の大会は、ここにレッドチンプスとオーシャンズがいた。しかし今回は昨年奇しくもベスト8で敗れたマリンズがいた。この3チームは同会社の別地域のチームなのである。
オーシャンズは解散、レッドチンプスは主力6選手が抜けベスト8で敗退。
Aコート・・・前回の悔しさをバネに頑張ったマリンズが準決勝の場に立っていた。しかも準決勝の対戦はオーシャンズが惨敗した浜松大学だ。

Bコート・・・先月のクラブチームの選手権の決勝戦と同カードである。浜松興誠は惜敗した。何としてもリベンジして東海大会にコマを進めたいところである。

Bコートの#13俊輔加入の浜松興誠 VS スカイラークスの試合を追ってみよう。
第1Qは手の内を知り尽くした両雄らしい展開で点を取れば取り返すを繰り返していた。

激しいぶつかり合いが男達をヒートアップさせていく!第3Qで劣勢だった興誠は一旦逆転した。だが、スカイラークスも残り数分で追いついた。

勝敗の行方は最終Qへ持ち越された形になった。

ここでもスカイラークスの#12がゲームを支配していく。応戦するように#13俊太(俊輔⇒チームに同名がいるので現在呼ばれている呼び名を記載)がポイントゲッターの#1たかとしにボールを集めるが、この日はミドルが入らない…。
興誠の全体のバランスが微妙に崩れかけている。それでも興誠は#8JUNと#9隼人の攻撃などで逆転した。
これで安心した訳ではないと思うが、この1分30秒後にスカイラークスの怒涛の攻撃が興誠の機能を麻痺させてしまう。

団長の目からすれば決めなければいけないというより入って当然のシュートも外してしまう興誠の攻撃を少ないチャンスを確実にものにしたスカイラークスの得点が上回った。
残り時間が少なくなり興誠のメンバーの焦りが見える。

何度も#8JUNが上手くファールを取り時間を止めて立て直そうとするが時間があまりにも少ない。その行動をメンバーが察知するが万事休す!

先月同様 惜敗 無念  浜松興誠クラブ
3位決定戦の試合が14時半から始まる。対戦相手はイカイ マリンズだ。

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選手権の準決勝決勝

【男達の夢季節「バスケ」】

静岡県協会長杯バスケットボール選手権の大詰めである。
この大会で優勝・準優勝チームは来年2月の全国大会の切符を早々に手中にする。

試合会場は静岡県武道館(藤枝市前島)である。レベルの高い選手権のベスト4の闘いの場にふさわしい所である。
武道館.gif
Aコート 浜松大学 VS イカイマリンズ

※この試合の見所は全国でも有数の実力学生チーム(前年度優勝)が実業団の実力NO.1チームに2年連続勝利できるかどうかである。マリンズも今年に入って相当な力を付けてきている。浜大は前年の大型選手の引退(卒業)に伴い戦力の変化が試合巧者のマリンズとの対戦で機能するか見ものである。


Bコート 浜松興誠 VS スカイラークス

※宿敵同士の戦いだ。クラブチームの底力を発揮して面白い闘いを見せてもらいたい。前回の馬渡杯の決勝でスカイラークスに敗退した浜松興誠だが本来のチーム構成と#13俊輔の確実な司令塔の仕事をすれば勝利するであろう

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2009年06月24日

準決勝の見所

【男達の夢季節「バスケ」】

協会長杯争奪バスケットボール選手権もBEST4が出揃い各チームの戦略が見ものになるが#13俊輔所属の浜松興誠クラブは先日紹介した通りスカイラークスと準決勝を闘う。

この2チームは実は先月(5月)クラブチーム対抗の馬渡杯争奪バスケットボール選手権の決勝で闘っているのだ。

【結果】興誠クラブは惜敗した

スカイラークス 82 VS 71 浜松興誠クラブ

この2チームは数年、ライバル関係が続いている。対戦成績は興誠クラブが若干上回ってはいるが実力は互角と言ってよいだろう。

今回団長が実践で見たスカイラークスは相当重圧感が出ている。つまり敵に対するプレッシャーが凄いと言わざるを得ない。

このプレッシャーに興誠が、どのように対応していくかが問題である。興誠のディフェンダーは#5を中心に重量メンバーがいるがゴール下でのファールを与えるのが気になるところである。

スカイラークスはゴール下に限らずファールを貰うのが実にうまい。準決勝で闘ったレッドチンプスのメンバーは5回で退場のメンバーを含み4〜3回くらいを多く取られている。

このファールによってフリースローが多くなり与えなくてよい得点が実に多かった。だが、このファールも解らない訳ではない。これはバスケットをしている選手は理解できると思う。

だが、ファールひとつが勝敗の分岐点になる事は間違いないのである。

この辺を闘いの勝因要素としてオフェンス陣は試合展開を自分達のペースに持ち込んでもらいたい。

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上記の写真は馬渡杯(5月度)決勝のシーンである。

2009年06月23日

敗退!レッドチンプス

【男達の夢季節「バスケ」】

レッドチンプスがベスト8で敗退した。

全国レベルのレッドチンプス!バスケットファンならば全国に、その名を轟かしたチームである。実業団ながらトップを維持してきたチームである。

2009年1月にALL JAPANにも参戦し活躍をしている。

そんなチームに何が起こったのだろうか?

実は春から新チームとなり選手の引退や交代、そして新人の入部と相当変革があった。

キャプテンを務めていた元プロの純平も引退(現女子チームの監督)した。ポイントゲッターだった元プロの男達やトップレベルの選手が6名抜けた。通常ならチームは最悪な状態だ。

だが、新キャプテン#10亮は不屈の精神と根性でチームを立て直してきた。

つまり、あのチーム事情の中でベスト8まで勝ち上がってきたものだと感心した。

試合で敗退した後、彼(亮)は団長にこう言った。

「力不足です!でも、今出来る最大限の力で闘いました。年内には全国レベルに引き上げます」と・・・・・。

試合の経過を簡単に言うと対戦相手のスカイラークス(クラブチーム)は静岡県内でもトップクラスの実力チームに終始先行される形での試合展開。

互角の戦いのようだが得点差が少しづつではあるが第1Q〜第3Qまで広げられ最終Q開始時点で20点差になってしまった。

実際この得点経過で逆転すると言う事は相当難しい。だがレッドチンプスは諦めなかった。キャプテン自ら大きな声で選手を奮い立たせ自身も身体を張って突き進んでいく。

しかし、残り6分時点でも得点差は変わらないままであった。

見ていたブースターも大方の予想として完全敗退(惨敗)だと思っていた。しかし、ここからレッドチンプスの怒涛の攻めが始まった。

いつの間にか得点差が6点になっていた。この状態はバスケを知ってる人からするとロングシュート(3ポイント)を連続で入れたら同点になるまでになっていた。

最終的には敗退したレッドチンプスだが、この負けてたまるか!と言う気持ちがチームをひとつにしたように感じた。

これからもレッドチンプスと言うチームの変革を見てみよう。

頑張れ!#10亮

2009年06月21日

決戦は28日(日)「優勝の行方は?」

【男達の夢季節「バスケ」】

今日21日は静岡県の強豪8チームが小糸体育館に集結した。ここまでシードチームが順当に勝ち上がってきている。

だが、このベスト8が、どんなスポーツでも波乱が起きる難関ポイントなのである。

第1シードの浜松大学は勝利!

第2シードは波乱が起きた!昨年準優勝のレッドチンプスが僅差で敗退した。対戦チームは実力チームのスカイラークスである。昨年はオーシャンズが5点差で勝利したチームだ。

今回は練習量豊富だったのだろう気迫で本来の力が出て勝てた試合だったと思う。

第3シードは#13俊輔の所属する浜松興誠クラブがRASER撃破!順当勝ちだ。

第4シードは本来昨年4位のオーシャンズがシードだったか解散の為、他のチームがシードとして参加した。だが昨年、この大会で悔しい思いをしたマリンズが圧倒的な力を見せつけてベスト4に駒を進めた。

この結果で28日(日)

準決勝Aコート

浜松大学 VS マリンズ

この試合のポイントはマリンズが浜大の攻撃を抑えられるか?っというところであろう。全体的には押され気味な展開が続くはずだが得点を取られたら取り返すを繰り返していく事でプレッシャーを与え続けてマリンズが粘れば勝機を見い出せる。

準決勝Bコート

興誠クラブ VS スカイラークス

実力は、ほぼ互角である。勝気を見いだすとするならば興誠クラブは#1のミドルシュートの精度と#5のディフェンス

スカイラークスは#12の重厚な攻めで確実に得点を重ねる事で他の4人が機能する。的確な判断をスカイラークスの司令塔が行なえば先行逃げ切りで勝機を見いだせる。

つまり、単純なミスを連発した方が敗退すると思われる。

そこで#13俊輔の気を抜かない集中力を持続させた攻撃とチームの要として、しっかりチーム力を引き立てる事が出来れば勝てると思われる。

この2試合は相当白熱した闘いになる事は必至である。

実力分析を団長なりにすると・・・・

総合力を得点(100点満点)にして表すと下記のようになります。

浜松大学90点

マリンズ75点

興誠クラブ88点

スカイラークス85点

 

写真はココをクリック

2009年06月20日

確実に「勝つ」闘い方を!

【男達の夢季節「バスケ」】

明日は準々決勝・・・ベスト4が決定する。

この大事な試合に興誠の選手・・・・そして昨年はオーシャンズで闘った#13俊輔は、どんな戦いをしていくのであろうか?

団長は楽しみである!

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